会えるまで徹底レクチャー致します。

生クリーム

by titansoness

私は生クリームが大好きです。
クリスマスに家でデコレーションケーキを手作りしてから、家に生クリームを常備するようになりました。
さまざまな使い方ができて楽しいです。
砂糖を少しだけ入れて、甘さ控えめにしておき、コーヒーの上にのせるとウインナーコーヒーになるし、ココアに浮かせてもとてもおいしいです。
私はホットケーキもよく作るので、それに添えていただくこともできますし、クラッカーにのせてもよく合いますね。
イチゴやバナナ、缶詰のモモなどを生クリームで和えると豪華なデザートになりますし、ヨーグルトがあればそれを混ぜてもフルーツに合うおいしいクリームになります。
市販のプリンにクリームをのせてフルーツを飾るとプリンアラモードの出来上がりです。
友人をランチなどに招いたときに出すと、「うわあ、素敵!」と歓声をあげて喜ばれるスイーツです。
お料理に使うこともできると思います。
クノールのカップスープに加えると、コクが出て本格的な味わいになります。
このほか、白身魚などにかけるホワイトソースとか、クリーミーなホワイトドレッシング、シーザーサラダドレッシングを作るのにも生クリームは活躍すると思います。
キッチンに立つのが楽しくなりますね。


素直

by titansoness

 人間素直になることは誰でもできる。
「素直じゃないから」と言っている人は、ただ現実から逃げているだけ。
素直になることは簡単ではないけれど、なにかきっかけがあれば素直になることはできる。
私も最初はそうだった。
 私は彼氏に全く素直になれなかった。
いつも強がって、素直にならなくて意地張ってばかりだったけれどある日をきっかけに素直になることを知った。
そのきっかけになったのが、過呼吸だった。
 私は昔から過呼吸を持っていた。
過呼吸になると、いつも彼氏の顔が浮かんでいた。
それは、前の彼氏もそうだった。
今の彼氏と付き合ってから過呼吸を起こすことはなくなった。
だけど、ある日私は過呼吸になった。
そのとき、彼氏ではなく元彼が出てきた。
私は必死に彼氏を探した。
見つけてもどっか遠くに行ってしまった。
追いかけても追いかけても彼氏は遠ざかっていった。
過呼吸で苦しんでいるのに、頭の中でも彼氏が遠ざかっていって苦しくなった。
彼氏に急に会いたくなった。
彼氏が離れていっちゃうと思った。
素直に泣きながら「会いたい」といった。
彼氏は真夜中なのにすぐに会いにきてくれた。
そして、思いっきり私は彼氏に抱きついた。
素直に会いたいと言った。
その言葉は彼氏にとって嬉しかったということを聞かされた。
私が素直になるだけで、彼氏も嬉しく思ってくれる。
私も素直になるだけで、すっきりする。
 だから、これからは素直に生きていく。
彼氏とずっと一緒にいるためにも。


早く寝ちゃえ!

by titansoness

無性にイライラする時。
何だか精神的に消耗してしまった時。
細かい作業ができなくなってきた時。
悲しい出来事があった時。
難しい問題を考え続けて脳がパンクしそうな時。
何があったわけでもないけれど、とにかくぼーっとしてしまう時。
…体調は悪くなくても、体力が残っていても、どうにも動くのが億劫になる時があります。
趣味で楽しんで積極的にストレス発散! というのもアリなのですが、
最近、そういう時は何もかも放り出してさっさと布団に潜り込むようにしています。
積極的疲労を行うだけの気力がない時だってあるんです。
そんな時でも寝るのであれば最低限の気力で賄えます。
泥のように一晩(あるいは半日以上)眠れば、何となく気分が持ち直します。
本当にどうしてもどうしても辛すぎて寝ることさえできないという場合は、仕方なく睡眠導入剤に頼るというのも手ですが、
色んな工夫で睡眠モードへ身体をスイッチするテクニックがあります。
ちょっと時間はかかるけれど:ぬるめのお湯に30分位浸かって、湯から上がったらすぐに布団へ(お風呂に入る気力すらない時には使えない手ですけどね)
割と手軽に:電子レンジでホットミルクを作って飲んだら、布団へ(牛乳に弱い人は無理して飲まないで下さいね)
注意しておくだけ:身体を締め付けないパジャマで寝る(一着用意しておくといいですよ)
コツがいるけれど:布団に入ったら、とりあえず両手足から力を抜いていき、徐々に全身を弛緩させる(身体に変な力が入っちゃうと逆効果なので、「動いちゃダメ!」と思い詰めないように)
夏だったら:扇風機はタイマーで(常に風を浴びていると今度は体力が削られます)
冬だったら:湯たんぽがあるとよいかも(やけどには注意)
ほとんどお金をかけずに寝るだけでも、気分は少しリセットできますよ。


© 2013 会える対応をレクチャー All Rights Reserved.